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2013年11月25日 (月)

メッツラーM5、7000kmもたず。。。

メッツラーM5、前後とも7000kmもたず。。。

SV1000のときのダンロップD205も後輪は短いライフ(7000kmで交換)だったが、R6のメッツラーM5は後輪だけでなく、前輪も7000kmもたず、スリップサインがでてしまった。。。

まぁスポーツ寄りタイヤなので、こんなものでしょうか。このタイヤで嵐山高雄パークウェイも3度走ったし。

これまでのタイヤと比較しての特徴2点

1.前輪後輪がほぼ同じペースで消耗。これは、初めての経験。これまでおおむね前輪2:後輪3のペースであった

2.端まで使わず(特に後輪)。前のタイヤ(BT-020)では、嵐山高雄パークウェイを走ると、端までそれなりに使っていたが、メッツラーM5では5mmほどまだ端が残った。たぶん、より深いバンクを想定しているのでしょう。バンクさせても不安感などないが、自分が走る公道での旋回速度では、それ以上バンクさせる必要がなかった、ということ

7000km=オイル交換2回に1回でのタイヤ交換では財布に厳しいので、今回は、ゼファー、SV1000でも履いていたミシュランのパイロットロード2を選択。これなら、自分の走りだと、1万kmはもってくれるでしょう。

これからは寒い時期になるので、ツーリング寄りタイヤでよいかと。どっちみち、スポーツ寄りのタイヤの性能を引き出せるわけでもないし(^^;)

▼嵐山高雄パークウェイにて(11月6日)

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▼嵐山オルゴール博物館にて(11月6日)

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