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2013年4月

2013年4月30日 (火)

平戸~生月島の旅

4月26日(金)夜~4月29日(月)朝まで、往復、フェリーを利用しての平戸~生月島の旅。

とりあえず速報として、写真のみ。

▼27日の日の出(フェリーにて)

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▼長串山公園のツツジと九十九島の景観

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▼川内峠

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▼27日の夕暮れの棚田--根獅子の浜の手前の海岸沿いにて

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▼27日の夕日--根獅子浜にて

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▼28日の朝焼け--川内峠から平戸大橋を眺める

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▼生月島サンセットウェイ(生月農免農道)

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▼サンセットウェイ鷹ノ巣トンネルと断崖

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▼生月島の大バエ灯台からの眺め

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▼大バエ灯台が立つ断崖

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▼生月島の山田カトリック教会

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▼根獅子の浜

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▼平戸ザビエル記念教会

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▼28日の夕日--関門橋にて

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ツーリングレポートは別途アップ予定。。。
秋吉台ツーリングレポートもまだなので、ちょっと先になりそう。。。

 

2013年4月29日 (月)

乙訓寺のボタン(長岡京市)

今日朝フェリーで、平戸&生月島ツーリングから帰ってきました。とくに生月島の大バエ灯台の周辺の景観は素晴らしかった。オススメです。

で、それはまた後ほど、ということで、今回は、京都の長岡京市にある乙訓寺のボタンを紹介。ちなみに乙訓寺はボタンでも有名な長谷寺の末寺だそうです。

本日昼

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(↑)変わった花びらのボタン。いくつか見かけました。色はどれも白。

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(↑)青モミジも素敵でした。これまでノーマークでしたが、秋の紅葉も期待できそう

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(↓)開く前の真ん丸もいい感じです

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入場料500円。駐車場は設けられているが小さめ(料金500円)。バイクの駐輪は不明。

2013年4月25日 (木)

京丹後のチューリップ園

4月21日(日)、京丹後市弥栄町にある、「丹後あじわいの郷」のチューリップ園。

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ホールでは吹奏楽

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この日、第3日曜は入園料無料でした。

雨のち曇りの予報だったが、ときどき晴れ間も出て、よかった。

パイロットロード2、SV1000前輪の交換距離など

先週末、ショップにて、SV1000の前輪タイヤ交換。後輪交換から2週間しかたっていないが、その間に、高遠日帰りロングと山口一泊ツーがあり、2000km以上も走ったもので(^^;)

ダンロップD205のときは12,000kmだったのが、パイロットロード2に換えて、15,000kmもった。ゼファー750のときと同じくらいの距離。

もうちょっと走れないこともないが、アイドリング不調の調整をお願いしたこともあり、ゴールデンウィークにまた宿泊ツーに出かける予定もあり、このタイミングで交換することにした。合わせて、フロントフォークオイルも交換。前回もフロントタイヤ交換のときだったので、こちらも15,000km。ちょっとやわくなったかなと感じるようになってきたもので。

アイドリング不調は、山口一泊ツーリングで顕著になってしまった。アイドリング時の回転数が下がり、いつエンストするかわからないような弱々しい感じになり、エンジンが暖まった状態でも少しアクセルを開いておいてやらないといけなくなった。またセルでの始動後もすぐに回転数が下がり、アクセルを少し開けておいてやらないといけない状態に。

前に、低速走行時不安定になったときほどひどい状態ではないが(→こちらの記事)、そのとき同様、スロットルボディの清掃と調整で、本来のアイドリング状態にもどった。

これで不安なく、宿泊ツーリングに出かけられる(^^)

行き先は、平戸&生月島で、今回は往復ともフェリー(大洋フェリー)を利用。4月26日(金)夜に出て、29日(月)朝に戻ってくる予定。

帰ってきたらまたレポート書きます。秋吉台~角島~萩ツーレポもまだ書けてないけれど。。。(^^;)

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(4月13日夕方、角島大橋にて)

2013年4月23日 (火)

高遠桜ツーリング(その4--南アルプス眺望ロード編)

4月9日、高遠桜ツーリングレポートの続き、その4。今回で最終編。

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15時前に常圓寺を離れ、帰路へ。実はまだこのとき昼食をとっておらず、帰路に着く前に伊那市内でお昼ごはんをと思って店を探していていたのだが、適当なところが見あたらず、結局コンビニに寄って、軽く空腹を満たすにとどめる。

すぐに高速には乗らずに、伊那中部広域農道~フルーツラインを使って南下。これが左手に南アルプス、右手に中央アルプスを眺めながら進んで行くことができる素敵なツーリングロード。交通量は少なくはないが、先を急がず景色を眺めながらの走行には程よい感じ。

場所は定かではないが、橋のかかったところからの眺めが特に良かったので、Uターンして橋の手前にバイクを停め、橋の途中まで歩く。

(↓)こちらは南アルプス

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(↓)こちらは中央アルプス

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このときは雲が広がってきていたが、それまではすっきり晴れていた。

そして、見上げると、一反木綿のような雲

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この後、国道に出て、R153~R256と走り、妻籠方面へ向かう。ここまでワインディング度合いほぼゼロのルートだったが、ようやく山間部で交通量も少なく、走りの楽しめる道を進む。

木曽川へと出て、中山道(R19)に入ってしばらくしたところに道の駅があり、そこで休憩。

▼道の駅「賤母(しずも)」にて(17:00~17:15)

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いい感じの木造2階建ての道の駅。ここの軽食コーナーにて、きつねそばをいただく。

引き続きR19を走り、中津川インターで中央道に入り、あとは京都まで高速で戻ってくる。途中、京都に近づいた草津パーキングのちょっと手前で積算距離、55555kmと5が5つそろった。もうちょっとずれてたら、草津PAに入ったのだが、残念ながらそのまま通過して、京都南インターで降り、20時半ごろ帰宅。

走行距離684km。燃費16.1km/l。 積算距離55,587km。

行きの高速は飛ばしぎみに走って燃費15km/lくらい。帰りは、高速出るのが20時過ぎだと3割引適用になるので、それに合わせてのんびり走って燃費17km/lくらいであった。

朝3時40分の出発で、途中眠くならないか、とちょっと心配だったが、一番、体がだるく感じたのが、高遠の駐車場に到着したときで、城趾に入って桜を見て以降は、眠気もだるさも感じることなく、無事に日帰りの長旅を終えることができた。

高遠桜ツーリング(その3--三峯川堤防&春日城趾編)

4月9日、高遠桜ツーリングレポートの続き。

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12時すぎに六道堤を離れ、三峯川堤防へ移動。R361から県道210号と進み、さらに三峯川堤防沿いの未舗装の道へと進む。距離はほんの3km程度、数分で到着。途中、公衆トイレがあり、トイレ休憩。

▼三峯川堤防にて(12:20~12:45)

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続いて、長桂寺へと向かうのだが、よく地図でルートを確かめずに出発したため、県道488号を南へと進んでしまい、遠回りしたため、先に春日城趾へ寄ることになる。

▼春日城趾にて(13:15~13:45)

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春日城趾では南アルプスと桜の景色が楽しめる

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この朱色の橋の周りは素敵な空間だった

(↓)橋の上からの眺め

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高遠城趾に負けず劣らず、いいところ。
遠くからの観光客よりも、地元の方のお花見場所という感じだった。

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続いて長桂寺。春日城趾からすぐ近くなのだが、細かい道が多くあるため、うまくたどり着けず、これまた遠回りしながら、10分ほどかかって到着。

▼長桂寺にて(14時ごろ)

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カメラのバッテリーを一杯まで充電しておらず、春日城趾で、残量がかなり少なくなってしまった。で、「高遠桜と伊那の桜めぐり」の記事でもふれたが、春日城趾で最後マニュアルフォーカスにしてたのを忘れて、きちんと映り具合を確かめず、写真を撮ってしまい、ボケボケの写真となってしまった(^^;)。上の写真は携帯で撮っていた1枚。

この長桂寺から東へ200m行った辺りにある伯先桜に移動。

▼伯先桜(はくせんざくら)

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こちら携帯で撮ってなかったので、ボケボケ写真を縮小サイズでごまかしてのアップ(^^;)

伯先桜から丸山公園に向かうときも、大回りをしてしまった。が、下の写真のような、素敵な雲が見られたのでOK(携帯にて)。

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なんとか、丸山公園のとなりの常円寺へ到着。

常円寺境内を通り抜けて、丸山公園を探すが見あたらない。。。
どうも駐車場になってしまったもよう。でもその周りに桜は残っており、木々の間から南アルプスをのぞむこともできた。

▼常円寺&丸山公園にて(14:30~14:50)

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駐車場下の斜面に、黄水仙が植えられ、いい感じ

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常円寺の境内にもどる。

仁王門に続く山門の立派な龍。門の中には、仁王さんではなく、珍しくお坊さんの木造が。 

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ここで、一通り、伊那の桜めぐりを終え、帰路へつくことにする。

以下、帰路編へ続く。。。

 

2013年4月22日 (月)

長岡天満宮のキリシマツツジが見頃

本日4月22日(月)朝、そろそろ見頃かなと、出勤前に長岡天満宮に寄ってみた。

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キリシマツツジだけでなく、八条ケ池の北東角に一本だけある松月桜(ショウゲツザクラ)も見頃だった

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帰り際、あまり見慣れない小鳥を見つける

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9時前後には、近所の散歩の方、多数。写真を撮るなら8時より前が良さそう。

獅子崎稲荷神社&天橋立雪舟観展望所のミツバツツジ

4月21日(日)夕方

宮津市の獅子崎稲荷神社にて

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霧島ツツジも少々。夕方の傾いた日射しでいい感じだった。

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神社からさらに少し上がったところに天橋立雪舟観展望所がある

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(↑)写真のちょうど中央に横たわっているのが、天の橋立

(↓)うっすら月も出ていた

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神社下に車なら2台。バイクなら数台程度の、停車スペースがある。

京都縦貫道、沓掛~大山崎間開通

4月21日(日)、京都縦貫道の沓掛~大山崎間が開通し、名神及び京滋バイパスと京都縦貫道がつながった。

そのうち、長岡京~沓掛間を早速利用(バイクではなく車で)。
夜間だったので景色はわからないが、半分くらいはトンネルの中という印象。トンネル内で少し高低差があったり、カーブしていたりするので、慣れないうちは、スピードは控えめに。

ウチからはそれほど便利になった感はないのだが、これまでの最終地点だった沓掛インターの渋滞の緩和が見込まれるのが一番のメリット。

なお、沓掛インターは亀岡・丹波方面の入口・出口のみのハーフインターで、その隣の大原野インターは大山崎方面の入口・出口のみのハーフインターとなっているようなので、要注意。

高遠桜ツーリング(その2--勝間薬師堂&六道の堤編)

4月9日、高遠桜ツーリングレポートの続き。

高藤城趾の後は、松本城へ向かうかとも思っていたのだが、「伊那の春」という伊那市の桜紹介のリーフレットを手に入れて、伊那市の他の桜ももうちょっと見ておこうと、まず桑田薬師堂に向かう。

R152を南下し、道の駅「南アルプス村」すぎた辺りに、枝垂れ桜が目に入り、寄ってみる(10時ごろ)。

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古い寺院のようなところだったが、定かではない。いい雰囲気なのだが電線が邪魔をしてしまう。

もう少し南下して、ちょっと脇道に入ったところに、桑田薬師堂があった。まだ2分咲きくらいで、薬師堂は工事中ということもあり、短い滞在にとどめる。

(↓)桑田薬師堂にて(10:10ごろ)

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引き返そうとすると正面に変わった雲。この日はこの後も雲を楽しめる1日となった。

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R152をもどり、次に、勝間薬師堂に向かう。R152から400mほど入って行かなくてはならないのだが、住民以外の一般車は進入禁止。高遠さくらホテルの駐車場が臨時駐車場となっており、そちらを利用することになっている。

勝間薬師堂への途中に、白山宮というのがあり、ちょっと寄ってみた。小さな境内だが雰囲気のある神社だった(10:40ごろ)。

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ここから勝間薬師堂までは歩いて2分ほど。

(↓)勝間薬師堂にて

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一本の大木と左右の桜。三本が一体となって見える。

少し高いところにあるので、高遠城趾の方まで見下ろすことができる(写真中央右下寄り)

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周りをぐるりと回り、20分ほど、いろいろな角度からこの桜を眺めた後、六道の堤へと向かう。R152~R361を西へもどる。途中、道路沿いに桜並木と中央アルプスが見え、バイクを停める。

(↓)R361沿いにて(11:20ごろ)

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さらにR361を進み、笠原入口交差点を右折して、六道の堤へ進むのだが、通り過ぎてしまったところ、眺めの良い平地に出て、バイクを停める(たぶんこの辺り→Yahoo地図)。

(↓)振り返ったところに、六道の堤の桜と南アルプス

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望遠で寄ってみた。山は仙丈岳と思われる。

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(↓)前方には中央アルプス。

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そしてここでも変わった雲。この日風が強く、その影響でこうした変わった雲が形作られたのではと思われる。

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道を間違えたおかげで、いいところで、バイクと冠雪する南アルプス&中央アルプス山の写真が撮れてよかった。

で、少しもどって、六道堤へ。

(↓)六道堤にて(11:55~12:10)

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写真を撮りにそれなりの数の方が訪ねておられた。

ちょっと暗くなったかなと感じて見上げると、下の写真のような丸い雲に太陽がすっぽり隠れていた。これもあまり見られない光景。

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なお、六道堤の両脇の未舗装のところに停車できるのだが、1台の車が、堤の前の2車線道に違法駐車して、写真を撮り始めると、次々とその後ろに駐車されるようになり、1車線ふさいでしまった。自分も道路脇にバイクを停めて写真を撮っていたのでそんなに偉そうなことは言えないが、その行為が通行にどれだけ影響を与えるかを考慮してもらいたい。。。

この後、三峰川堤防~春日城趾へ。以下、その3へ続く。。。

2013年4月21日 (日)

高遠桜ツーリング(その1--高遠城趾編)

4月9日(火)、晴予報&満開情報をネットで確認し、高遠城趾へ。この2年は吉野を訪ねていたが、今年は吉野行きは見送って、高遠を訪ねてみることに。

3時すぎに起きて、3時40分出発。かつてない早さ。4時までに高速に乗れば深夜割り(50%引き)ということもあっての出発時間の設定。

予定通り4時前に京都南インターに入る。まだ暗い。走っているのはほとんどトラック。バイクは皆無(^^;) 名神の愛知県区間で少し交通量がおおくなったが、それ以外は、朝早いだけあって交通量少なく順調ペース。7時に駒ヶ岳SAに到着。

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駒ヶ岳SAでは上の写真を1枚撮っただけで、すぐに再出発。
次の小黒川PAで小休憩。朝ご飯は食べて出たのだが、それから4時間経ってお腹が減ってきたので、ここで2度目の朝食(焼きたてパン一つ)。

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高遠城趾にはちょうど8時の到着。駐車場にバイクを停める(駐輪100円、高遠城趾への入園料500円)。まだ混雑はしていないが、にぎやかにはなりつつある、といった感じ。 

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(↓)桜雲橋(おううんきょう)

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(↓)中央アルプスと高遠桜

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(↓)城跡内

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(↓)美術館前

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(↓)中央に見えるのは、たぶん南アルプスの山

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写真を撮りながらのんびりまわって、1時間40分の滞在後、9時40分、高遠城趾を離れ、薬師堂の枝垂れ桜へと向かう。

以下、続く。。。 

2013年4月20日 (土)

佐々里峠は今、桜の道

本日4月20日(土)、昼。

冬季は雪に埋もれる佐々里峠(府道38号)に遅い春。少し散り進んでいるが、まだ桜が楽しめる。

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このときには残念ながら雲が広がってきてしまった。

けっこう交通量があるので、対向車に要注意。

松尾大社の山吹

本日4月20日(土)朝。洛西にある松尾大社。

山吹が見頃。

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9時過ぎには、もうけっこうなにぎわい。もっと早起きすればよかった。。。

参拝者用の駐車場あり。大型バイクもOK。

2013年4月18日 (木)

背割堤~月ヶ瀬~笠置町、朝駆けツーリング

4月5日(金)、二日続けてのSV1000での朝駆け。好天続きで、この週末にはバイク乗れないということもあったので。

この日はちょっと遅めの6時45分出発。

まずは、木津川と宇治川を分ける、八幡の背割堤へ。

▼背割堤にて(7時ごろ)

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ネコがいると主役はネコ

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あまり深入りせず、今回は入り口付近から眺めるのみ

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帰りにもまた同じネコ。たぶん花見の方にごはんをもらっているのでしょう。

次に月ヶ瀬へ。途中まで、前日と同じコース(京奈和~R369)。この日はR369を直進し、県道4号へ進む。時間が遅かったので、やはり交通量は多くなっている。

▼月ヶ瀬にて(8:15~8:40)

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その後、府道82号のワインディング~R163と進み、笠置町の木津川河川敷へ

ここはキャンプ場となっており、一泊600円。日帰り利用で300円。20分ほどの滞在だったがそれでも300円(^^;) 有料とは知らず入り込んでしまったもので。。。 でも短い時間ながら桜は堪能。

▼木津川河川敷にて(09:10~09:30)

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続いて井手町の玉川~地蔵禅院に寄ってみる。

▼玉川沿いにて(10時ごろ)

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▼地蔵禅院にて(10:10)

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地蔵禅院の枝垂れ桜は、散り進んでいたと同時に、今年はちょっと弱っていたようで、樹勢回復のため桜の周りに囲いが作られていた。来年以降はまた元気に、美しい花を咲かせてほしい。

この後、予定より少し遅れて帰宅後、急ぎ出勤。2日連続の朝駆け後の勤務で、ややけだるい午後となったのでありました。

走行距離140km。燃費14.3km。積算54,886km。燃費やや悪し。。。 府道82号のワインディングを走ったからと思われる。

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又兵衛桜、朝駆けツーリング

4月4日(木)、奈良の又兵衛桜が満開ということで、5時起き、5時半出発。

いつもの京奈和~R369のコース。冬装備だが、この日は朝の冷え込みがあり、指先が冷たくなる。この冬、重宝したポリエチレン手袋は、もういいだろうと持ってきておらず、かなりつらい。

奈良の山間部の道路沿いの気温計は1度を示す。

いつも橋の上から棚田を眺めるポイントで、この日深い朝霧が見られた。いつもは通り過ぎてしまうところを、橋を渡った先でSV1000を停め、歩いて、橋の上までもどる(→Yahoo地図)。

棚田と朝霧の風景を味わう。

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この時点で6時15分、かなりいいペース。
さすがにこの時間はR369も交通量は少なく快走。

その後、R370へと進んで、又兵衛桜の案内のあるところで右折し、6時半過ぎに到着。

駐車場にはすでに交通整理の方がおり、最寄りの駐車場は満杯状態。一旦道路沿いにバイクを停め、遠くから眺める。又兵衛桜の周りには、三脚がずらーと並ぶ。休日の日中とかわらない盛況ぶり。

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このあと、又兵衛桜へと近寄っていくと、何やら撮影準備のスタッフが、歩き回っている(何の撮影かはわからず。エレクトーン(?)を弾く女性がメインだった模様)。

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やはり朝の柔らかい日射しを浴びる又兵衛桜は、さらに美しさが増していた。

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バイクであれば、細い道を入っていけることに気づき、バイクとともに移動。

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1時間ほど滞在した後、8時に帰路へ。同じ道を引き返す。

帰り際、ふと、長岡京市の勝竜寺跡公園に寄ってみた。

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15分ほど滞在後、帰宅し、急ぎ職場へと向かう。

今年はおそらく一番いいときの又兵衛桜が見られたでは。充実の朝となった。

走行距離180km、燃費15.0km、積算距離54,746km。

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動鳴気峡&奇絶峡ツーリング(後編-奇絶峡)

動鳴気峡&奇絶峡ツーリングレポートの続き。。。

動鳴気峡から奇絶峡までは約5km。県道35号から29号を北へ進み、10分もかからない。片側通行規制のところがあり、停車スペースができていたので、一旦そこにバイクを停める。道路から川の中に大きな岩が見え気になっていた。

それが下の写真中央の岩(14時ごろ)

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逆方向へ回ると、説明板があり、「こうもり岩」と名づけられていた。

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SV1000を停めたとき、逆方向からCB750が到着し、手前に停車。この方は北(たぶん龍神方面)から降りてこられたそうで、寒かったですよ、とアドバイスを受ける。今回のツーリングではこの方含めCB750を多く見かけた。

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停車場所から北方向を眺めると桜と断崖のコラボ。

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その後、少し北に移動し、奇絶峡の駐車スペースのあるところでまたバイクを停める。

朱色の橋を渡ると、不動滝が見える。階段で上がっていくことができるようだが、今回は下から眺めるのみ。

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(↓)滝の手前の橋

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周辺にはこうした断崖が多く見られる

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奇絶峡という名前からちょっと期待が大きかったためか、あるいは香落渓(三重と奈良の県境)の断崖を見慣れてしまっているためか、はたまた直前に動鳴気峡.のひき岩群の絶景を味わっていたためか、感動は少なかった。。。 が、ツーリングで走るのに良い所であることには間違いない。

30分ほど滞在して14時半ごろ、帰路につく。行きは高速で一気に南下したが、今回は帰りは紀伊半島の山間部を抜けて行くコースなので、ここからたっぷり時間がかかる。しかも一旦県道29号で北に上がったあと、県道198号を南下し、R311~R169で瀞峡、下北山村を回る遠回りコース。

交通量も信号も少なく、気持ちよく快走。

(↓)道の駅「熊野古道中辺路」にて(15:20ごろ)

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わりとこじんまりとした道の駅。そのうち時間をとって、熊野古道を少し歩いてみたい。

(↓)R169沿い、瀞峡にて(16:15ごろ)

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(↓)下北山スポーツ公園手前のGS前にて

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(↓)下北山スポーツ公園にて(16:50~17:00)

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この後、R370~R369~京奈和自動車道といつものコースで、20時20分帰宅。

奇絶峡へはそのうち行こう行こうと思っていたのだがようやく実現。加えて、動鳴気峡ひき岩群と岩口池の桜も堪能し、充実した紀伊半島半周ツーリングとなった。

走行距離504km、燃費16.2km/l、積算距離54,566km。

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2013年4月17日 (水)

動鳴気峡&奇絶峡ツーリング(中編-動鳴気峡&岩口池)

3月30日(土)、動鳴気峡&奇絶峡ツーリングレポートの続き。。。 前回からちょっと間隔が開いてしまいましたが、再開します。

10時半過ぎ、天神崎を離れ、動鳴気峡(動鳴気渓)&岩口池へと向かう。R42から県道208号へ入り、右折して、県道35号に入るべきところを、県道208号で北上を続けてしまい、県道30号へ出てしまう。その県道30号が快走路だったため、一旦動鳴気峡はおいといて、左折してちょっと走ってみることに。

快走していると正面の小高いところにある民家の庭が、下の写真のように素敵な雰囲気。

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停車して写真に収めた後、ここでUターン。木造の診療所とその前に咲く桜を見つけ、脇道に入り、ちょっと寄ってみる。

▼上芳養診療所にて

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毎日開いているわけではなく、水金の限られた時間だけお医者さんがやってくる模様。

▼和歌山県道30号にて

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快走路かつ道路沿いに花が咲き華やか。道を間違えてよかった(^^)

この後、県道30号をさらに東へと進み、県道29号との三叉路を右折して、奇絶峡を走り抜け、ぐるっと大回りして、県道35号に入り、12時前に、ようやく岩口池の駐車場にたどり着く。

バイクを停め、プロテクターを外し、持って行くものをナイロンサックにつめ、散策へ。

▼岩口池周辺にて

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池周辺の湿地のツツジが綺麗

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しばらく歩いて回った後、展望台方面への道が現れ、どうしようか迷いながらも進んで行くことに。すぐ展望台に出るのかと思っていたが、逆にあまり展望のよくない道となり、展望台といっても、整備されなくなり展望がなくなってたりするんじゃないかと疑念も生じ、引き返そうかどうしようか、と迷いながらも、ところどころミツバツツジが咲いているのを救いに、先へ進んでいく。

途中、人が入れるほどの割れ目(穴)のある大きな岩が現れる。

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もう少し進むと、急勾配の階段。

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これが最後の難関で、これを上がると、

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一気に展望が開け、

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予想外の絶景が広がる。「ジェジェジェ」と声を上げる(※脚色あり)。このときは「ジェ」(すごい)なる方言(NHK朝ドラ「あまちゃん」参照)があることはしらなかったので、実際には、単に「すげぇー」と口走っておりました。こんな絶景地なのに、まわりにはだーれもいない。

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上の岩は、展望台の眼前にあり、カメラにおさまりきらない。

下の写真の真ん中あたりの割れ目が、上がってくる途中に見上げた穴と思われる。この岩の下を回って上がってきた模様。

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ぐるっと360度の展望。

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まだまだあまり知られていない絶景ポイントがあるもんなんですねー。

けっこう歩いた気がしたが、岩口池周辺から、展望台ルートに入って10分くらい。先がどのくらいあるかわからず進むと遠く長く感じてしまうもの。。。

で、この展望台へはいくつかルートがあるようで、同じ道をもどるのもなんなんで、北ルートから降りると、こちらほぼ直線&なだらかな道で、ほんの数分。

展望台の位置はたぶんここ(→Yahoo地図)。北側の開けたところが北ルート進入口で、東側の池が岩口池。北ルート進入口にも駐車場があるので、展望台に急ぎたい場合は、こちらに車・バイクを停めて歩くのがオススメ。

自分の場合は、岩口池にバイクを停めたままなので、このあと、県道35号を歩いて、岩口池までもどった。

(↓)県道35号にて

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一旦駐車場にもどり、バイクで池のまわりの道を進む。小さなお子さん連れの花見客が多いので、低速&安全走行で。

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トータルで2時間近く、動鳴気峡&岩口池&展望台に滞在したあと、14時前に、また奇絶峡へと向かった。

以下、後編(奇絶峡編)へ続く。。。

▽関連記事

2013年4月16日 (火)

中国道で速度違反で検挙一歩手前。。。

4月14日(日)、秋吉台&荻ツーリング帰りの中国道。

バイク2台がけっこうなスピード(推定150km)で追ってきていたので、後ろを気にかけていた。まだ数百メートルの距離があり、一旦目を離した後、またバックミラーをのぞくと、同じくらいの後方かすこし近づいたくらいかの後方位置で今度は赤色灯が見えた(^^;)

「やばい」と思って減速。検挙(&免停)を覚悟したが、覆面さんは、そのまま赤色灯を点けたまま、追い越し車線を通り過ぎ、少し先のインターで降りていった。

追い抜いたわけではなく(その手の車両はチェックしているし、追い抜き後の追尾としては距離がありすぎる)、後方からかなりのスピードで追い上げてきた模様。後方のバイクを追尾し、そのバイクが減速したのでパス。さらにその前に自分がいたので追尾しパスといった流れかと。

もしかしたら終業のタイミングで、帰りを急いでいて検挙の意志はなく、警告&超過速度維持のために赤色灯を回していたのかも。それか気づくのが早く計測時間が短かったためか。たぶん前者だったのでは。ともかく事なきを得てよかった。

で、ハイスピードで追い上げてきていたバイクはどんなバイクかと気にかけていたら、減速後にやってきて追い越していったのは、モンスターに乗る女性ともう一人は男性の二人組。風圧をもろに受けるネイキッドで、女性で、あのスピードで走れるのかー、と思って後ろから見ていたら、それほどペースを上げる感じではないので、違った模様。

こちら、元のペースに戻してその二人組を追い越してしばらくした後、追い越し車線をふさぐ普通車にてこずっていると、別の男性二人組スポーツ系バイクが後方から接近し、その後、追い越し、徐々に見えなくなっていった。たぶんこの二人組だったと思われる。

赤色灯を点けながら追尾し計測して検挙というケースもあるようだが、無点灯で追尾計測し、赤色灯の点灯時にはすでに計測を終え、赤色灯の点灯と同時にサイレンを鳴らしアウト!というケースもあるので、くれぐれもご用心を。

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(写真は初日の秋吉台、記事とは無関係です)

2013年4月15日 (月)

秋吉台、角島、川尻岬、そして荻

4月13日(土)~14日(日)、SV1000にて山口へ

とりあえず速報として、写真のみ

【1日目】

▼秋吉台

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▼秋芳洞

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▼角島大橋

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【2日目】

▼朝日

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▼川尻岬

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▼東後畑の棚田

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▼潮吹き岩に至る鳥居

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▼荻城下

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▼松下村塾

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2日間1350kmの旅のツーリングレポートは別途。。。 
たまっているので、ちょっと先になるかも。。。

2013年4月12日 (金)

キーザクラーの黄桜が見頃(京都・伏見)

4月12日(金)朝

酒作りで有名な京都・伏見

キーザクラーのカッパのコマーシャルで有名な黄桜さんが運営する「カッパカントリー」の敷地内の黄桜(うこん桜)が満開

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周辺には、いろいろ見所有り

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2013年4月11日 (木)

仁和寺、御室桜

今日4月11日(木)朝

朝からけっこうなにぎわいでした

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ミツバツツジも綺麗でした

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バイクの駐輪は二王門前に。ただスペース的に大型は停められなくもないが、厳しめ。。。 

遅咲きの桜は今が見頃--京都御所

4月10日(水)昼

午前中は曇っていたのが、青空が広がってきたので、昼休みにお出かけ。ということでツーレポはまた後回し(^^;)

▼車返桜

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▼一条邸跡付近にて

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▼近衞邸跡(ヤエベニシダレ)

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▼近衞邸跡の周辺にて

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老木が数輪の花を咲かせていたのが印象的

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この時期は、青モミジなどの新緑と桜のコラボが楽しめて、いい感じです

帰りがけネコが悠然と、まわりに犬がいても意に介せず、歩いておりました。

▼車返桜と白黒ネコ

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なお、京都御所の案内はこちらの御苑案内図(近衛邸跡は左列一番上、一条邸跡・車返桜は左列上から2番目)が参考になります 

2013年4月10日 (水)

高遠桜と伊那の桜めぐり

4月9日(火)、休みを取って高遠へ

動鳴気峡&奇絶峡ツーリングレポートの途中ですが、とりあえずこちらの速報を先に、ということで。SVで出かけましたので(3時40分発.^^;)、いつものようにツーリングレポートは別途。

▼高遠桜

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8時到着時にはもうけっこうなにぎわい。。。

▼勝間薬師堂の枝垂桜

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▼六道の堤

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▼三峯川堤防

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▼春日城趾公園

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▼丸山公園・・・常円寺前駐車場下の斜面にて

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それぞれよかったです。
写真失敗してしまった長桂寺の桜もよかった(マニュアルフォーカスにしたままだったのを忘れて、オートフォーカス気分で撮ってボケボケ)。
小出宮の原の桜を見忘れてしまったことに今気付きました。。。すぐ近くを通ったのに。。。

なお、ほこたてで吉野vs高遠対決がありましたが、吉野と比べてはいけないですね。自分が関西人だからというのではなく、スケールが違う。そもそもテレビの企画なので設定に無理がありますが。。。 吉野は三つ四つの山がまるごと桜という、桜の木そのものの存在感。高遠は中央アルプスの存在感を含めての名所。高遠の方(かた)が吉野の桜を実際にご覧になれば、納得されることと思います。
比べたりせず、それぞれの良さを味わえばいいだけのことですが。

2013年4月 8日 (月)

動鳴気峡&奇絶峡ツーリング(前編-天神崎)

3月30日(土)、和歌山県田辺市の動鳴気峡(動鳴気渓という記述もあり)、岩口池の桜が満開ということで、ツーリング先をこちら方面へ。ずっと行かなくてはと思っていた奇絶峡も近いのでコースに組み込む。

朝6時半の出発。日中は暖かくなってきたとはいえ、朝はまだ冷えるのでほぼ冬装備。

大山崎で京滋バイパスに入り、第二京阪~近畿道~阪和道と進み、紀ノ川SAで小休憩。ここまで1時間半と順調ペース。

▼紀ノ川SAにて(8時過ぎ)

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引き続き阪和道を走り、終点の南紀田辺インターで降りる。

岩口池へ行く前に、海岸線に出たあと、天神崎へ寄ってみた。

▼天神崎にて(09:30~10:30)

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海草の緑がキレイなので眺めているとクラゲがゆらゆらと。。。

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自分にはイノシシのように見えた岩。ネコ岩と名づけられていた。

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海岸線をぐるっとバイクで回る。

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小さな港があり、桜が咲き、ネコがいた。

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もう少し進むと、平べったい岩が。

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この岩の逆側に回ってみた。鳥居と横並びになっていた。

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この鳥居の先に、元嶋神社というのがあり、写真奥に写っている防波堤を歩いて神社のある嶋へ行くことができる模様。

平べったい岩をアップで見ると、割れ目が見えた。 

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天神崎で1時間ほど費やした後、動鳴気峡・岩口池へと向かう。

以下、続く。。。 

2013年4月 7日 (日)

パイロットロード2、SV1000後輪の交換距離

本日ショップにて、SV1000の後輪のみ、タイヤ交換。

これまでのSV1000の後輪交換時の走行距離は、

1回目7000km(ダンロップD205、後輪のみ、スリップサイン後しばらくして)
2回目5000km(ダンロップD205、前輪と同時、スリップサイン見え始め)

そして今回が、

3回目12800km(ミシュランパイロットロード2)

サイズは、いずれも180/55ZR17

D205のときは、SV1000のタイヤは何と持ちが悪いのか、と思っていたが、パイロットロード2に換えたところ、ゼファー750(150/70-17)のときと比べて、変わらないか、むしろ少しいいくらい。

ということで、距離ものびたことだし、今回もパイロットロード2を選択し、後輪のみ交換(もしあまり距離伸びないようなら、前後合わせて別銘柄を試すところだったが。。。)。前輪はあと2~3千kmくらいはもちそう。

ちなみに交換時のタイヤはこんな感じ(携帯画質)

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なお、今回合わせてリアブレーキパッドも交換。距離は17,700kmと、ゼファーのときよりもやや長く持った。ここのところ、ワインディングでは2速を多用し、エンジンブレーキを効かせて減速している影響が大きいものと思われる。

ついでに前回オイル交換(1月20日)から3400kmの距離となったので、エンジンオイルの交換(A.S.H.PSE)も。2ヶ月半で3400km。まぁ冬期としては多く走った方かな。

次の車検(9月中)をどうするかは思案中。。。   

地蔵禅院の桜(井手町)

4月5日(金)朝。すでに散り進んでおり、今年は見頃を逃してしまった。

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こちらは玉川の桜。まだ楽しめましたが6日の風雨でたぶん散り進んだでしょう。

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関連記事は、左メニューの「サイト内検索」をご利用ください。。。

2013年4月 6日 (土)

月ヶ瀬の桜

4月5日(金)朝。SVにて連日の朝駆け。

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貴重な快晴。早起きさえすれば、バイクを走らせ、桜も楽しめる。

が、出勤後、体はちょいだるい。。。(^^;) 

笠置町、木津川河川敷の桜

4月5日(金)朝

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残念ながら週末の天気は荒れ模様。。。

2013年4月 4日 (木)

三度目の佛光寺

本日お昼

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秋には銀杏を見に来ねば。。。

勝竜寺城公園の桜(長岡京市)

本日朝

ガラシャゆかりの地、長岡京市の勝竜寺城公園

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1992年整備と、まだ新しく、名所ではないが、のんびりと桜を味わうにはよいところ。

無料の駐車場有り。

最も美しい桜、又兵衛桜

本日早朝

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最も美しいというのは、もちろん個人的な主観と経験において、です。

朝6時半に、100名を越える方々が、カメラを構えておりました。

後日、SV1000朝駆けレポートとしてアップ予定。。。

2013年4月 3日 (水)

桂大橋の南、桂川と天神川の間にて

前から気になっていた、桂川と天神川の間の堤の上の桜並木。

今日朝、ちょっと寄ってみました。

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他にもカメラ持った方が数人いらっしゃいました。

正法寺の枝垂れ桜(洛西)

4月2日(火)朝

大原野神社の前に位置する正法寺

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極楽橋の枝垂れ桜は満開

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不動堂前の枝垂れ桜はまだ5分咲きくらい

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向日神社と大原野神社の桜(洛西)

4月2日(火)朝

▼向日神社

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▼大原野神社の千眼桜

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まだ数輪のみ

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2013年大台ヶ原ドライブウェイ開通情報

2013年の大台ヶ原ドライブウェイは、4月25日(木)午後3時から冬期通行止め解除となるそうです(上北山村公式HP情報)。

なお、4月27日(土)のお昼前後(スタート11時30分)に、大台ヶ原ヒルクライムマラソンが催されるとのこと。ランナーの皆さんは右側走行ということで、この時間帯にツーリングに行かれる方は要注意ですね。

▼2012年5月

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▽過去の大台ヶ原関連記事

2013年4月 2日 (火)

桜満開の六孫王神社(京都市南区)

4月1日(月)朝

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じっくり味わいたかったのですが、出勤前でほんの3分ほど、文字通りの駆け足訪問でした。。。

智積院の桜

4月1日(月)日暮れ前

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西日の当たる時間帯、あと10分ほど前には訪れたかったのだが、少し遅れてしまった。。。 

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期待通り、素敵な咲きっぷりと存在感でした

五条大橋と高瀬川と

4月1日(月)昼

五条大橋から

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高瀬川

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木屋町通り

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佛光寺の枝垂れ桜(京都市下京区)

4月1日(月)昼

七分咲きくらいでしょうか。花見しながらお昼ごはんという方が多くおられました

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奥の、一般立ち入り禁止の方にも素敵な桜があります

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2013年4月 1日 (月)

出石城趾周辺の桜

3月31日(日)、昼。曇り時々晴。

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見頃となっておりました。
車でお出かけでしたが、バイクもたくさん見かけました。市営駐車場のバイクの駐輪代は200円ですが、あまり交通の妨げにならないところに路駐するバイクが多いですね。。。

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