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2012年10月16日 (火)

信州高見石ツーリング1(初日出発編)

10月13日(土)~14日(日)、今年初めて、そして昨年10月にSV1000に乗り始めてからも初となる、宿泊ツーリング。
行き先は、前々日まで、山口秋吉台~角島方面とどっちにするか迷いながらも、すでに紅葉シーズンが始まっており、また軽井沢に「道楽荘」というRider Houseを見つけたこともあり、信州・長野県へ。
初日は晴。2日目は晴のち曇り。長野の高原地帯は寒く冬装備が必要だったが、天候にはめぐまれた。

初日のルートは、京都南インター~岡谷インター~高ボッチ高原~鉢伏山~松本城~アザレアライン(よもぎこば林道)~ビーナスライン~蓼科スカイライン~軽井沢RiderHouse「道楽荘」。

二日目のルートは、軽井沢「道楽荘」~R141~メルヘン街道~白駒池&高見石~ビーナスライン~アザレアライン~R158(野麦街道&白川街道)~荘川インター~京都南インター。

何回かに分けてのレポートになります。まずは、初日出発編。

13日5時起床。朝食&最終準備を終え、5時50分出発。

名神は9月15日の3連休のときほどは混雑しておらず、スムース。愛知~中央道に入ってしばらくは、混雑気味。これが長野まで続くのか、と心配したが、東海環状道との分岐を越えた辺りからは、順調に流れるようになった。

▼駒ヶ岳SAにて(9時前)

0857

念のための上下のカッパ、就寝用の長パン&長袖Tシャツ、一眼レフ&望遠レンズ等を積むと、見た感じたいそうな荷物になってしまった(^^;)
ポイントが残っていたこともあり宿泊ツー用にとミラーレスを購入したのだが、まだ使い慣れていないこともあり、結局、一眼レフを持って行くことに。
今回は冬用ジャケット着用で、多少の雨なら大丈夫なので、晴れ予報だったこともあり、カッパは下だけでよかったな。。。

岡谷インターで降りて、R20を西進。高ボッチ~鉢伏山へ入る前に、給油をということで、国道沿いのGSを探すが、ナイ。
高ボッチへの進入路を通り過ぎ、塩尻インター入り口を超えたところでようやく発見。給油して、R20を5kmほど引き返す。
高ボッチへの進入路は大きな案内板はあるが信号のない三叉路。GSを探しながら、この三叉路もチェックしておいたのだが、うっかり通り過ぎ、50mほど進んだところで左折して、高ボッチ高原を目指す。
分岐がいくつかあるが、高ボッチ高原への案内板があるので、それを頼りに進んでいけばよい。

以下、その2(高ボッチ高原編)へ続く。。。

(↓)1枚だけ高ボッチ高原からの眺めを紹介

1030_2 

左寄りのギザギザが穂高連峰。中央ちょっと右のとがった山が槍ヶ岳。今回のこの眺めで穂高岳ファンになってしまった。。。そのうち行かねば。幸いここにはロープウェイがある(^^)

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