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2011年2月

2011年2月22日 (火)

和歌浦-雑賀崎ツーリング(後編)

2月19日ツーレポ前編からの続き。。。

県道151号を走っていると、特徴的な岩が。蓬莱岩というらしい(→Yahoo地図)。バイクを停め、海岸線の遊歩道を歩いて、行ってみる。

▼蓬莱岩(14時すぎ)

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県道151号にもどってすぐ、浪早崎手前が田野地区(→Yahoo地図)。県道151号から集落に入る道が狭くわかりづらい(→Yahoo地図)。

▼田野集落(14:30ごろ)

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県道151号をさらにもどり、県道15号との三叉路を左折し、番所ノ鼻にある番所庭園(ばんどこていえん)へ。入場料500円&バイクの駐車料金200円。

▼番所庭園にて(14:50~15:20)

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庭園から、磯へ降りていくことができる。釣り人用に、ロープが用意されており、降りてみた。

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続いて、雑賀崎灯台へ。バイクで2~3分で到着。

▼雑賀崎灯台から見た番所ノ鼻方面

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まら県道15号から県道151号へともどり、雑賀崎の集落へ。田野集落へ降りる道同様に、狭くわかりづらい道を降りる(→Yahoo地図)。途中アロエの花が咲いていた。

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▼雑賀崎の漁港と集落(15:40~16:00)

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県道151号から田野集落と雑賀崎集落へ入る道は狭くわかりづらいが、両集落は、浪早崎トンネルと奥和歌大橋という2車線の立派なトンネルと斜張橋で結ばれている。

▼奥和歌大橋と雑賀崎集落

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この後、磯ノ浦~加太を回る予定だったのだが、すでに16時をすぎていたので、あきらめて、帰路へ。帰りは、県道15号からR26に回って、泉南インターで阪和自動車道に入り、近畿道~第2京阪経由で、18時20分ごろ帰宅。

走行距離約300km。燃費は、けっこう信号で停車することも多かったので18.9km/lと少し悪かった。

2011年2月21日 (月)

和歌浦-雑賀崎ツーリング(前編)

2月19日(土)、和歌山県の北部、和歌浦~雑賀崎へ。天候晴。最高気温10度。

昼間は気温が上がる予報だが、朝の最低気温は1度と低いので、ゆっくりめの9時20分出発。出発時の気温は3度。出発前に、ネットで購入したユーロシートバッグ(MOTO FIZZ MFK063)を装着。

これまでは日帰りの場合、リュックサックを背負っていたのだが、より身軽にということで、お出かけ前にほんの数秒でセットできるタイプのシートバッグを装備することにした。カメラや地図、タオル、飲み物の取り出しもリュックサックよりもずっと便利。これで、もしものためのパンク修理道具&空気入れも常備できる。荷物をしぼれば一泊ツーでもこれで間に合いそう。

▼ユーロシートバッグ装着後のゼファー(雑賀崎にて)

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大山崎にて名神に乗り、京滋バイパス~第2京阪~中央環状~阪和自動車道という経路。岸和田SAでそこからの道筋確認(先日の降雪の影響で、SAには若干の積雪があった)。泉南インターで降りて、府道63号に入り、根来寺へ向かうことに。

府道63号を走っていると、「金熊寺梅林」という案内が出ていたので、寄ってみることに。周辺に有料駐車場も設けられているが、お寺の前に、寺の無料駐車場がある。まだ梅はちらほらという感じで、10台ほどの無料駐車場に空きがあった(バイクは適当に空いたスペースに駐輪可能)。

▼金熊寺にて(11:10ごろ→Yahoo地図

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お寺に向かって左側を上がっていくと、梅林が広がっている。花を咲かせている木はまだ数本程度。花はまだだが、緑の斜面が美しい。

15分ほどの滞在後、府道63号にもどり、和歌山県に入り、根来寺(ねごろじ→Yahoo地図)へ。根来寺は、戦国時代に僧兵集団(根来衆)を抱え、雑賀崎を拠点とする雑賀衆(雑賀党)と同様に、強力な鉄砲集団、傭兵集団を形成した。

根来寺へは軽く立ち寄った程度で、離れたところから、大塔(国宝)を眺めるにとどめた。

▼根来寺大塔(11:40ごろ)

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根来寺の駐車場では、猫がくつろいでおりました。

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この後、また府道63号にもどり、紀ノ川を渡って、紀ノ川沿いの県道14号線を西進。R24~県道15号と進み、雑賀崎に入り、県道151号で、雑賀崎を一旦通り抜けて、和歌浦へ。

和歌浦に出ると、干潟が広がっているのがまず印象的。特に妹背山頂上(→Yahoo地図)からの眺めは絶景。

▼和歌浦の干潟(妹背山頂上より 13時すぎ)

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片男波(かたおなみ)の砂州半島もよく見渡せる。

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妹背山には海龍寺というお寺もあり、多宝塔も建てられている。

この後、上から眺めた砂州半島にある片男波公園へ移動。

▼片男波公園にて(13:20~13:50)

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こちらは梅の花がけっこう見頃となっていた。

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砂州上は、きれいに整備され、気持ちよく歩けるが、けっこう距離があり、次第に汗ばんできた。

帰りは、南の海水浴場側を歩く。こちらも眺め良し。堤防上には、たくさんの海鳥がおり、一斉に飛び立ち、堤防の回りをぐるっと飛び回っていた。

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この後、県道151号をもどり、浪早崎~雑賀崎・番所ノ鼻へ。

以下、後編へ続く。。。

2011年2月16日 (水)

三重南部・熊野ツーリング(後編)

2月13日(日)、三重南部・熊野ツーリングレポートの続き。

次に楯ケ崎へ向かおうと思っていたが、R311に入るべきところ(→Yahoo地図)を、R42を直進してしまい、先に獅子岩~花の窟方面(→Yahoo地図)へ向かうことにする。

▼獅子岩にて(13:20ごろ)

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右側の写真は正面から見たところ。正面からだと特に何の姿にも見えない。。。(^^;)

獅子岩の近くに、熊野市青年の家ユースホステルがあり、そこにも大きな岩がそびえていた。

▼熊野市青年の家ユースホステルにて

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ここから500mほど先に花の窟(はなのいわや)神社がある。

▼花の窟神社にて(13:30ごろ)

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高さ70mの巨岩がご神体。

花の窟神社の向かいから南側に大きく美しい浜(七里御浜-しちりみはま-)が広がる。

▼七里御浜

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※この近くに、鬼ヶ城という観光名所もあるが、熊野市のHPによると、2月1日~3月15日まで遊歩道は全面通行止め、とのこと

花の窟神社の北側に手打ちうどん屋さんがあったので、そこで昼食。うどんを待つ間に、新名神で降られた雪で汚れたヘルメットを手入れ。

おいしくうどんをいただいた後、R42をもどり、R311へと入り、北上。しばらく進むと、眺めのよいところあり、停車するとそこがちょうど、「波田須町のビューポイント」(→Yahoo地図)だった。

▼波田須町のビューポイントにて(14:20ごろ)

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徐福茶屋(じょふくちゃや)という店(HP)があったが、今回は立ち寄らず。

少し進むと、新鹿湾(あたしかわん)の海水浴場がある。

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新鹿湾を越えると二木島湾があり、その先が楯ケ崎。

▼二木島湾の岩場

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▼二木島湾越しの楯ケ崎方面の眺め(14:35ごろ)

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この辺り、「日の出の名所」ということで、花が植えられ整備されていた。

ちょっと行ったところに梅の花が五分咲きくらいに咲いていた。

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▼楯ケ崎入り口にて(14:50)

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駐車場には5台ほど車が止まっており、ナンバーを見ると富山や群馬など遠方からも来られていたようだ。ここまで来たからには遊歩道を降りて行きたかったが、帰りの寒さを考えると、時間的に厳しくなっていた。往復&滞在時間で1時間半を見ておかなければならないので。。。 ここへは、時間に余裕をもって、また訪れることにしよう。

▼柱状節理の断崖

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今回は残念ながら、楯ケ崎の巨大な柱状節理は紹介できない(→前回訪問のレポート参照)が、周辺の断崖からも、柱状節理の岩壁の様子は少し垣間見ることはできる。

▼須野町の浜にて(15時頃)

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R311から下りて行く道(→Yahoo地図)があったので、浜まで行ってみた。釣り人向けのの駐車場(有料)も用意されていた。

この後は、R311~R42と北上し、紀勢自動車道~伊勢自動車道~新名神と来た道を引き返す。途中、安濃SAで給油。草津PAで小休憩。来るときは雪だったので心配したが、帰りの新名神は大丈夫だった。ただし、横風が強く、冷たい。草津PAに入る頃は、靴下が水に濡れているかのように感じるくらい足が冷えていた。こんな経験はツーリングでは初めて。帰りも新名神ではバイクは1台も見かけることはなかった(伊勢自動車道ではちらほら見かけたが)。

19時10分帰宅。走行距離約530km。燃費20.3km。

2011年2月15日 (火)

三重南部・熊野ツーリング(前編)

2月13日(日)、三重県の南部、尾鷲~熊野方面へゼファーで出かける。天候晴一時雪。朝8時15分出発。

三連休の最後、前の二日よりは少し気温が上がるようで、日帰り圏では、終日晴れ予想で気温も10度まで上がるという予報がでている三重県南部を行き先に設定。

尾鷲~熊野方面へ出かけるのは、去年の正月以来2度目(このときはスカイラインでのドライブ)。

出かけるときの温度(近くの道路標示)は、思っていたより高く3度。京都南で高速に乗り、新名神へと進む。新名神では、側道にはうっすら雪が残っており、雲行きもちょっと怪しくなってくる。指先が冷えてきたので、甲南パーキングで小休憩し、エンジンで指先を暖める。

再出発し、滋賀と三重の県境あたりに近づくと次第に雪がちらつき始める。道路上に積もるほどではないが、ヘルメットに雪がひっついて視界が悪くなる。長い鈴鹿トンネルを抜け、県境を越えると、雪は止み、晴れ間が広がり、一安心。ただし、指先はすぐまた冷えてきたので、亀山パーキングで2度目の休憩。新名神では1台もバイクを見かけなかったが、亀山パーキングには数台バイクが停車されていた。指先だけでなく、足の方も冷えていたので、屈伸運動などもして、体全体を暖めてパーキングを出る。

伊勢方面との分岐で、紀勢自動車道に入り、終点の紀勢大内山インターで出てすぐのコンビニで3度目の休憩(10時20分ごろ)。かつてなく、ハイペースでの休憩。ホット缶コーヒーで体を暖める。

この後、県道68号~R260経由で、熊野灘(錦湾)へと出る。R260を走るのは、去年の12月以来。そのときは通り過ぎた、神武台展望所(→だいたいこの辺り)へと寄ってみる。駐車場にバイクを停め、整備された階段を登っていく。徒歩5分ほどで、展望所へ到着。

▼神武台にて(11時すぎ)

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360度見渡せるが、やはり熊野灘方面が眺めが良い。

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左下に目をやると、綺麗に整備された浜が目に留まる。

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これは行っておかねば、ということで、来た道を少し引き返し、錦漁港へと向かう。さきほど神武台から見たところは、錦向井ケ浜遊パーク トロピカルガーデン(→Yahoo地図)というらしい。駐車場やトイレも整備され、海水浴場となっており、その他、有料の温水プール等のリゾート施設も設けられている。

▼トロピカルガーデンにて(11:25~45)

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ぐるっと歩いて回った後、R260にもどり、交通量の少ないワィンディングを楽しみ、R42へと進んで、尾鷲・熊野方面へと向かう。

以下、続く。

2011年2月 8日 (火)

岡山(金甲山~王子が岳~鷲羽山)ツーリング後編

2月6日岡山ツーリングレポートの続き。

金甲山展望台から、県道399号(光南台スカイライン)をもどり、交差点(→Yahoo地図)で右折して県道217号へ入る。県道74号~R430を通り、渋川海岸(→Yahoo地図)へ出る。

▼渋川海岸にて(14:15ごろ)

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トイレ休憩後、R430にもどってすぐの三叉路で右折して県道462号に入り、王子が丘(→Yahoo地図)へ。駐車場にバイクを止めて少し歩くと、絶景の世界。

ちょうど山頂付近ではパラグライダーが今にも飛び立とうと準備しており、少し離れたところから、雄大な景色の中を降り立っていくのを見届けた。

▼王子が岳とパラグライダー(14:40ごろ)

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ここは、すっきりと晴れた見通しの良いときにぜひまた訪れたい。散策路も整備されているので、そのときは、ゆっくりと奇岩めぐりも楽しみたい。

10分ほどの滞在後、駐車場を出ようとすると、サイクリングで到着した方に、「RS」ですかと話しかけられる。最初、「ゼファーRSですか」と尋ねられたものと思い、話が噛み合わなかったのだが、どうやらZ2(750RS)と勘違いされたよう。その方、昔Z2に乗ってられて、30年ほど前に5万円ほどで手放されたとのこと。今中古で100万円前後しますよと話したら驚かれておりました。

この後、来た道をもどり、R430で海岸線を走る。

▼海岸線から見上げた王子が岳(15時ごろ)

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R430から県道21号へと進み、鷲羽山展望台(→Yahoo地図)へと向かう。

▼鷲羽山展望台にて(15:20ごろ)

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瀬戸大橋と瀬戸内海に浮かぶ島々を遠く見渡すことができる絶景地なのだが、やはり、この日は霞んでいて、ザンネン。

その後、鷲羽山スカイライン(県道393号)へと向かうのだが、交差点が多く、どちらへ進めばよいかよくわからない。どうも県道21号のほうへもどってきてしまったようで、ちょうどそこに手打ちうどん屋さんがあったので、2度目の昼食を取ることに。きつねうどん370円をおいしくいただき終えたころ、もう今日は店を閉めるのでということで、まだお腹に入るならぜひどうぞということで、サービスでいなり寿司もいただきました。だいたいこの辺のお店(→Yahoo地図)。

結局、道なりに進んでいけばよかったよう。道に迷う前、リアウィングを外した非常に珍しい34スカイラインGTRが走っていて、それについて行けばよかったわけで、いい機会を逃してしまった(^^;)。34スカイラインのクーペはウィングをつけない方がテールのラインの美しさがさらに際立って良い(という美的感覚の持ち主は34スカイライン好きの中でもたぶん少数派)。

話がそれたが、ともかく腹ごなしをして、鷲羽山スカイラインへ。日本100名道として紹介されているだけあって、この道はよい。Rの大きめのコーナーが多く、スピードに乗ったままのコーナリングが楽しめる。夜には走り屋が多く出没している模様。多数のタイヤ痕あり。

終点近くで、JAFの作業車が、バイクを1台載せる作業を終えているところだった。バイクには大きな損傷はなさそうだったが、ライダーが見あたらず、別の車が近くに停車され、車に乗っていたと思われる女性が二人車を降りて、不安げにその作業を見守っていた。ライダーに何事もなければ良いのだが。

その後、水島インターで高速に入り帰路へ。途中給油&トイレ休憩をはさんだ以外はノンストップで京都に帰ってくる。19時半ごろ帰宅。

これまで岡山は通り過ぎるだけだったが、今回は初めての岡山メインのツーリングであった。高速を使えば京阪神から日帰りツーリングにちょうど適した距離で走りがいのある道もあり、景色もGOOD。すっきり晴れていれば最良のコースの一つといえよう。次は、暖かくなったころに、岡山の山間部の道も走りに訪れたい。

今回の走行距離565km。燃費約19km/l。

2011年2月 7日 (月)

岡山(金甲山~王子が岳~鷲羽山)ツーリング前編

本日6日、岡山県の瀬戸内海沿岸地域へ。8時15分出発。天候曇り(?) 天気予報では晴れだが、空は霞んでいる。

金曜からのどんよりとした天候は何なのか?西の空がかすんでいるので黄砂かなとも思うのだが、ネットで調べてもはっきりしない。中国から大気汚染物質が飛来しているもよう(→参考HP)。どうして天気予報でふれられないのか???

昼の気温は3月並となるのだが、朝は寒い。出発時の気温は2度。手袋2枚、靴下2枚、ネックウォーマーと真冬の装備で出発。大山崎インターから備前インターまでは高速で移動。想像通り、朝の山間部の高速走行はやはり指先に厳しく、途中淡河パーキングで、指先の暖をとるための休憩。これを見越して、前日に、モンベルで買ったインナーグラブが役に立った(去年バイクショップで買ったインナーグラブが見あたらなくなったため)。これがなかったら、かなり辛かっただろう。

備前インターからは岡山ブルーラインで一本松展望園へ。10時30分過ぎ到着。一本松展望園には地元のライダーが多く集結していた。

▼一本松展望園にて

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この日は霞んでいて、展望はどこもダメ。右は先日北野天満宮でも見かけたソシンロウバイという梅の一種。

次の目的地は、牛窓。

▼牛窓港にて(11時前)

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▼牛窓オリーブ園にて(11:10ごろ)

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この後、岡山県道232~233号の海岸線を走る。

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その後、再び岡山ブルーライン(西大寺IC~君津IC)を経て。児島湾岸に出て、児島湾大橋を渡り、トンネルを出たところのコンビニでトイレ&昼食タイム(12:30~40)。

その後、県道74号で、児島湾岸をぐるっと回って、貝殻山スカイライン(県道463号)へ。

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ここは、岩をくりぬいたような道路。最初は2車線だったが、途中から写真のような1車線の道となる。交通量は少なく快走。しばらく行くと、県道217号と交差。そこから先は、県道399号(光南台スカイライン)となる。こちらはおおむね2車線のワィンディングロード。終点が金甲山で、展望台がある。

▼金甲山展望台にて(13:30ごろ)

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この後、王子が岳~鷲羽山へと向かう。

以下、続く。

2011年2月 6日 (日)

京阪電車・宇治川陸橋と夕日

前から、桂川、宇治川、木津川が合流する辺りは、いい夕日スポットかなっと、想像していたこともあり、今日夕暮れの時間にバイクで出かけてみる。到着が、山に夕日が落ちる間際(17時20分頃)で、せっかくいい夕日が出ていたのに、あまりいい構図では撮れなかった。。。 ちなみに、鉄橋の奥は、京滋バイパス。

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また機会を見つけて、この辺りの風景を紹介したい。

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